日々の切れはし 〜50才からの目線〜

平穏で静かで小さな発見がある。一見何と言うことはないこんな日々を積み重ねると人生というタペストリーが織り上がる。小さな日々の切れはしを誠実に積み上げていくことこそが幸せ。そして幸せになるための工夫、幸せのための時間を確保するための効率化、努力を精一杯。

ツクツクボウシが鳴き始めた

 

 だからそろそろ夏も終わり。 

性懲りもなく、3回目エリザベート行ってきます。

トートは理想の男性像。現実にはいない男性が歌劇の魅力です。