日々の切れはし 〜50才からの目線〜

平穏で静かで小さな発見がある。一見何と言うことはないこんな日々を積み重ねると人生というタペストリーが織り上がる。小さな日々の切れはしを誠実に積み上げていくことこそが幸せ。そして幸せになるための工夫、幸せのための時間を確保するための効率化、努力を精一杯。

チャレンジ

 昨日、お給料を全部貯金する、という記事を書きました。

これ、どんどんアイディアが浮かんできて、どうせならいろいろチャレンジしてみようということに。

 

 達成のため、別ブログを立ち上げる

チャレンジは、

1年間洋服も着物も下着も1枚も買わない

ついでに

毎日トイレ掃除をすると健康運、金運上昇するか検証

物を少なくしてすっきり暮らすとと金運上昇するか検証

 

それから、今のお財布が気にっているので検討中なのが、

 

長財布推進派のルイヴィトンのタイガと小銭入れを使って本当に金運上昇するか検証

 

と、今まで知識としてあるけれど、中途半端にしか実行したことがないことを徹底的にチャレンジしてみようかと思っています。

 

そして

毎月のお給料は、ETFのVYMかVOO買付で積立投資とする

仮想通貨も積み立てを始める。

 

 今年株はね、買い時がうまくなかった。年末にかけて上がるのを待って、優待株を残して全部売り払いたい。

配当金目当ての株も買っていきたいんだけど、このように株の売買のタイミングが上手くいかない人は、積立がよいという記事を読んで。積立だけにしようかな。

それから、信用取引を利用した優待タダ取り、も、証券会社の手数料を肥やさせるだけであんまりメリットないことに気づいた。

一般信用取引だと、配当金分の手数料が取られてしまう。配当金自体は税抜きで配布され、配当金の手数料は税込みだから、配当金が多い株はすごく損になる。

優待タダ取りどころじゃないことに、気づきました。

信用取引株主優待だけ狙っていくやり方で、いろいろな優待を試せれたことだけはよかったかな。

しかしこれ目当てで開設したSBI証券の株は散々なことになってしまいました。昨日は大引けしたのでしょうがないけれど、ほとんど含み損。

なぜなら、優待がよい→ではこの株を信用取引でななく実際に買ってみたくなる→株主優待確定時期までに売り払えば株は上がる→実際はそんなに上がらず売り切れず含み損とか、たとえタダ取りでも手数料を総合計するとマイナスになっていたり。

もうやめることにします。

QUOカードはとってもうれしいけれど、それは優待目当ての株として残すことにして、物で一番よかったのは、マクドナルドでした。ほぼすべてのメニューが好きなように選べるので、エビフィレオに珈琲フロートつけて、ナゲットに2つソースをつけるという贅沢を6回も味わえるのは最高でした。しかしマクドナルドかなり高くて100株で50万ほど必要。だいぶ以前には20万円ほどで買えていた時代もあったらしく、そこまで下がれば買ってもよいかなと思っています。

 

来年のチャレンジの話が、脱線してしまったけれど、そんなこんなで決意を新たにしております。